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パットン戦車団

【De】 ̄| パ | ッ | ト | ン | 戦 | 車 | 団 | ̄【Bクラス】

1: 名無しさん@おーぷん 2018/10/09(火)20:48:42 ID:cFq

セ界大戦日誌
Tuesday,October 9 2018

最終作戦【De-Day】が発令された。

セ界3強入りに向け、ベイ軍、石山本願寺、ティーガー軍団、大読売帝国の4軍が相まみえる壮絶な戦いが繰り広げられる。
ベイ軍からの救援要請に対し「我々はランディの為に戦うわね」と語る敵将。猛虎の強さはベイ軍が誰よりも知っている。
主戦場はジングウの森、石山本願寺である。筒号戦車を先頭に進撃するベイ軍の先発隊はタイラー少佐だ。
ベイ軍によって連れ去られ、右も左もわからずおびえていた新参者は今、兵士たちの期待と信頼をその背に受けて立つ、頼れる武人へと姿を変えていた。

恐るべき闘志と執念でベイ軍に立ちはだかる靭造人間タテヤマの前に、第3戦線まで戦果を得られないベイ軍。
だがタイラー少佐も負けじと粘り強い戦闘を繰り広げ、援護を待つ。

すると迎えた第4戦線、ベイ軍攻撃部隊が躍動!敵陣を見事に包囲すると、柴犬や守り神ミネーイーが一気呵成の突撃!戦況の優勢をつかむ。

第5戦線には敵に包囲されたタイラー少佐に代わって神聖三上旅団が戦場へ赴く。
すると、退役したはずの空母・加賀から電報が届く。「鎧袖一触よ、心配はいらないわ」

見事に強敵を退けた三上旅団には、惜しみない拍手と歓声がそそがれた。

その後も戦況は膠着状態のまま進展。その時、ティーガー軍団からは「トラ・トラ・トラ」との電報がもたらされる。
最後の逆転にむけ、猛虎がついにその秘めたる牙を解き放とうとしているのだ。

そして迎えた第8戦線、戦場にはパットン戦車団が出撃。
ひっきりなしに鳴り響く通信は各地の戦況を刻々と伝えているが、今はただ瞑目、眼前の敵に集中する。

悲鳴と歓声が、遠く交錯する。

俺たちは、俺たちの戦いをするだけだ。







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【De】 ̄| パ | ッ | ト | ン | 戦 | 車 | 団 | ̄【10/6】

no title 6834





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【De】 ̄| パ | ッ | ト | ン | 戦 | 車 | 団 | ̄【9/27】

 12718
1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/27(木)20:36:29 ID:hZf

セ界大戦日誌
Thursday,September 26 2018

今次大戦において最もベイ軍を苦しめた敵・ティーガー軍団。
ヨコハマ・ベイを占拠され、東さんのバナナ園もラーメン屋に改築されるなど、やりたい放題の蹂躙を許していた。
このまま許してはおけない。復讐の機会をうかがうベイ軍は雨に隠れてコーシェン要塞をめざした。

そこには、宿敵「死の配達人(メッセンジャー)」ことランディ大佐の部隊がラーメンをすすりながらくつろいでいる。
この好機を逃すな!ベイ軍は奇襲攻撃を敢行!第一戦線からいきなりランディ大佐の部隊を包囲し攻めかかる。

だが敵は悠然とラーメンをむさぼり、どんぶりを傾けてスープを飲み干す。
たまらず突撃した佐野少佐は、一瞬、ランディ大佐とどんぶり越しに目が合った。

「近寄るな、出汁の味が変わる」
するどい眼光に気圧された佐野少佐は思わずたじろぎ、攻撃は失敗に終わった。
なおもラーメンを食べ続ける宿敵に対し、先制攻撃を加えたのは第3戦線だ。
海賊王キャプテン・ソトとロペス中将が続けざまにラーメンにモヤシを投入!

望まぬアレンジを加えられたランディ大佐は激怒!戦線を後退させてしまう。

これに対しティーガー軍団の兵士たちは戦友を救うべく、ただちにラーメン輸送作戦を開始!
第3、第4戦線に現れた出前はウィーランド准将が阻止したものの、第5戦線には品のある大山伯爵が出現!

メキシコの英雄、ニコラス少佐は懸命にこれを阻止したもの戦闘の衝撃で気を失ってしまう

「…じゃないぞ!ここはメキシコじゃない!戦場だ!」
筒号戦車の呼びかけで目をさましたころには、すでに大山伯爵の手によって品のあるラーメンが提供されてしまった。

第6戦線には敵の宇宙人糸井の侵入を許し、戦況を不利に持ち込まれたベイ軍。
だが第7戦線には柴犬が戦場を駆け巡ると、メキシコが豪快な砲弾を放つ!
さらに第8戦線にはキャプテン・ソトの砲弾が炸裂し、戦況はベイ軍優勢になった。

そして迎えた第8戦線、戦場に立つのはパットン将軍だ。
恐るべき猛虎を乗り越え、はるか彼方の目標へ突き進め。







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【De】 ̄| パ | ッ | ト | ン | 戦 | 車 | 団 | ̄【白星】

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/25(火)20:46:44 ID:7dH

出撃!







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【9/22】 ̄|パ|ッ|ト|ン|戦|車|団| ̄【De】

 12572
1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/22(土)16:04:59 ID:PrW

将軍!







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【De】 ̄| パ | ッ | ト | ン | 戦 | 車 | 団 | ̄【色々】

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【退場】 ̄| パ | ッ | ト | ン | 戦 | 車 | 団 | ̄

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/14(金)20:17:57 ID:0V1

セ界大戦日誌
Friday,September 14 2018

大空を覆う分厚い雲を切り裂きながら、井納司令の宇宙艦隊は進む。
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逆襲を期してヨコハマ・ベイを旅立ったにもかかわらず、ベイ軍は広島赤鯉軍の前に膝を屈した。
ことここに至り、ラミレス元帥はセ界制覇の野望を断念。目標をセ界3強国の地位獲得に切り替え、ヨコハマ・ベイへと帰還した。

新たな目標を成し遂げるため、倒さなければならない宿敵「大読売帝国」。
人造人間「YG-42」を最終戦線仕様の「ドスコイ=フォルム」に改造することによって、その防御力は恐ろしいことになっていた。

この強敵からヨコハマ・ベイを守る任務を帯びたのは井納司令の率いる宇宙艦隊である。
小雨そぼ降る中、大艦隊は大空を圧して進撃。読売帝国の軍勢を寄せ付けない。

さらに第2戦線には宇宙艦隊から放たれた熱光線が敵の内海中将を襲う。
この動揺を目ざとく捉えた伊藤参謀の攻撃によって、戦いの主導権はまずベイ軍に握られた。

さらに第4戦線には桑原突撃隊が果敢に敵司令部を襲う!しかし途上には大きな城が築かれており、突撃は阻止されてしまったかに見えた。
しかしラミレス元帥がこの城を違法建築ではないかと提訴!突如として軍法会議が開催される。
判決の結果、この大きな城は撤去されることとなり、ベイ軍の追撃の成功が認められた。
これに動揺する内海中将を追撃したいベイ軍は第5戦線、筒香戦車を出撃させる。
放たれた砲弾は左翼陣地を完璧に打ち砕き、ヨコハマ・ベイを歓声が包み込む。
さらにキャプテン・ソトの海賊船が洋上から艦砲射撃によって援護!戦況はベイ軍優勢の色を濃くしていった。

井納司令はなおも追撃の手を緩めず、読売帝国軍を圧倒する。戦線はいつしか第7戦線に突入していた。
その時である、大きな城から放たれた砲弾が井納司令に直撃!その衝撃で井納司令の宇宙服がはだけてしまう。
すると驚くべきことに、その肉体は矢傷によって満身創痍となっていたのだ。ラミレス元帥は急遽、撤退を命令。
傷の痛みを隠しながら戦友の為に戦い続けた英雄は、唇を噛みながら戦場を去る。

かくして勝利へのバトンは中継ぎ中隊に託される。
先の広島赤鯉軍との戦いでは苦杯をなめた三神旅団が第7戦線を締めくくる。
その直後の攻撃こそ気象予報士のアメダスさんの振りかざす先端が指になった棒で防がれたものの、
続く第8戦線にはパットン戦車団が出撃の時を迎える。

戦場に残された地上絵は、戦車のキャタピラの下にあってなおもエネルギーを放ち続けている。

戦いを前に空を見上げたパットン将軍。井納艦隊の激しい戦いによって分厚い雲は切り払われ、見え隠れする星空はか細い明かりを注いでいた。








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ハマスタ、判定を巡り一時騒然 パットン暴言で退場

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【De】 ̄| パ | ッ | ト | ン | 戦 | 車 | 団 | ̄【9/9】

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/09(日)20:27:47 ID:shj

セ界大戦日誌
Sunday,September 9 2018

パットン将軍と山﨑店長。二人の英雄の間には、言葉を越えた繋がりがあった。

石山本願寺のゴリラに痛恨の一撃を許し、自分への不甲斐なさを隠せないパットン将軍。
将軍が司令部へ戻ると、テーブルの上には一枚の食パンが置かれている。
差し入れの主は、共に戦うあの男。食事をとる気になれない将軍ではあったが、戦友のメッセージは確かに届いた。

屈辱の敗戦から一夜明けた今日、ベイ軍の先発隊は読売帝国から掻っ攫ってきたタイラー少佐である。
既に青き軍服に袖を通すこと幾度、その表情からはあどけなさが消え、精悍さをみなぎらせていた。

ラミレス元帥は少佐に対し第5戦線まで戦い抜くことを厳命。参謀には同郷の「守り神」ミネーイーが抜擢された。
期待に応えたい若武者は、石山本願寺が誇る3-3-3旅団の山田司令による長距離砲撃を2度もその身に受けるが怯まず、役目を果たして帰還したのだった。
一方の攻撃部隊は敵の「カツオ級潜水艦」への攻撃を開始する。まずは桑原突撃隊が決死に肉薄!防水ハッチを開ける!
すると宮﨑豆戦車が主砲から大量のハチミツを流し込む!艦内は大混乱し、実績を誇る井野参謀もロペス中将の砲弾を見失うなどして被害を拡大してしまった。
キャプテン・ソトの海賊船こそ魚雷攻撃で沈めたものの既に戦闘力は失われてしまい、第3戦線にはハチミツがスクリューに絡みついてしまい推力停止。
ベイ軍は序盤戦において若干の優勢を確保することができた。

そして迎えた第5戦線、守護神ミネーイーは「アジア砲兵学校」の後輩・大下軍曹に経験の差を見せつける長距離砲撃!戦況を大きく引き寄せる!

ベイ軍陣地へと帰還したミネーイーが喜びを爆発させて何やらまくしたてるように叫ぶ。

「いいですね!約束ですよ!」
タイラー少佐はただ一人その意味を理解し、とびきりの笑顔を見せるのだった。

そして迎えた第8戦線、戦場へと向かう直前の将軍は、昨日手をつけなかった食パンを口にした。

おかしい、カリっとした歯ごたえがない。焼き加減がふわっとしている。

顔をしかめる将軍に、山﨑店長が声をかける。

「カリカリすんなよ。Take it easy!」
普段は弾ける笑顔を振りまいている男の、戦友にしか見せない表情がそこにあ







4: 名無しさん@おーぷん 2018/09/09(日)20:28:08 ID:shj

った







7: 名無しさん@おーぷん 2018/09/09(日)20:28:51 ID:QiJ

>>4
スマンカ



ッタ







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【De】 ̄| パ | ッ | ト | ン | 戦 | 車 | 団 | ̄【9/8】

 12158
1: 名無しさん@オープン 2018/09/08(土)21:53:17 ID:rG5

セ界大戦日誌
Saturday,September 8 2018

カラシとハチミツ、相反する味覚が食欲の秋をにぎわせる。
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ヨコハマ・ベイへと乗り込んできた石山本願寺のアイドル、ハラ・ジュリちゃんのステージを
宇宙艦隊の光線で焼き尽くし、ハチミツまみれにして撃退したベイ軍。

身体中にまとわりついたハチミツを拭いながら、石山本願寺の一行は復讐を誓う。
戦いは第2夜を迎えようとしていた。

歓喜の勝利から一夜明けたベイ軍の兵士たちは目を疑った!石山本願寺の門徒たちが辛いお茶をまき散らしているのだ。
ハチミツは洗い流され、ヨコハマ・ベイをスパイシーな香りが満たしていく。ベイ軍は即座に反撃体制をつくると、作戦行動を開始した。
まずは桑原突撃隊がカラシ入り紅茶の貯蔵タンクを発見すると、宮﨑豆戦車がハチミツを発射して活路を開く。
さらにロペス中将の砲撃が炸裂!作戦はベイ軍優勢となった。
だがここは戦場、運命はハチミツのように甘くはなかった。
今永少佐は粘り強く戦ったが、迎えた第5戦線、懸命の防御もむなしくカラシ入り紅茶がヨコハマ・ベイの防壁まで浸ってしまう。
そのあまりの辛さに伊藤参謀も動揺!一般人の上田さんが見守る中、本塁司令部すらもビチョビチョにされてしまったのだ。

ことここに至り今永少佐は撤退。もはや戦況は互角の情勢へと持ち込まれた。

だがその直後、カラシ入り紅茶の残量が無くなりつつあることを、ハチミツ大好き宮﨑豆戦車が見逃すはずはなかった。
バレンティン級潜水艦を砲撃し出撃すると、敵の警戒をかいくぐり第2拠点を陥落させる。
さらに筒号戦車の膝に敵の砲弾が当たるなどのアクシデントもなんのその、海賊王キャプテン・ソトの放った砲弾は堅固な敵の城壁を粉砕!
戦況は一挙にベイ軍に傾いた。
これに気を良くしたラミレス元帥は酒盛りの開始を指示!だが今なお闘志みなぎる敵の部隊にたちまち包囲され、店内の酒を強奪されてしまう。
この饗宴に加わろうと知人男性の上田さんが駆け付けたころには、バーはすでに砂場に変わっており、上田さんは肩を落としてその場を立ち去るのであった。

薄氷の勝利を手繰り寄せるべくミシマ作戦を敢行するベイ軍は第7、第8戦線にわたって三嶋大佐を出撃させた。
だがすり足で忍び寄る敵の新兵・宮本少尉の奇襲を躱すことができず、戦況はふたたび均衡状態に引き戻されてしまう。

そして迎えた第9戦線、パットン将軍が戦場へと駆ける。
今宵、敵に振舞われるのは甘い甘いパンではない。将軍によって放たれるカラいカラい砲弾の雨だ。







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【De】 ̄| パ | ッ | ト | ン | 戦 | 車 | 団 | ̄【9/5】

 12040
1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/05(水)20:34:25 ID:iOd

セ界大戦日誌
Wednesday,September 5 2018
夏の嵐が去り、実りの秋が訪れる。

勇躍コーシェン要塞へ攻め込んだベイ軍であったが、民兵の石川さんの反乱によって大損害を被る。
撤退を決意したベイ軍は突如現れた宇宙船に乗り、ヨコハマ・ベイへと撤退を開始した。

だが、宇宙船を降りたベイ軍は目を疑った!そこはヨコハマ・ベイではない!嵐吹く激戦地・北陸戦線であった。
しかも運悪いことに、タージマハル帝国軍を粉砕し意気上がる読売帝国軍と鉢合わせてしまったのである。
いざ決戦と意気込む両軍であったが、折からの暴風雨のために井納宇宙艦隊が遭難!
読売帝国軍も兵舎から顔を出すことすらままならず、息を殺して嵐の過ぎ去るのを待った。

空けて今日、読売帝国軍は北上を開始する。セ界大戦の傷を癒すべく、薬の産地である富山要塞を陥れようというのだ。
これを追撃するベイ軍はついにトヤマ=アルペンフィールド古戦場で敵を捕捉!
かつてベイ軍に属した伝説の部隊「白薔薇旅団」がセ界史上唯一の3度目の「サイクル射撃」を達成したことで知られる、誇るべき土地である。
ベイ軍の先発隊はバナナ農家の東さん。勝利の暁にはトヤマの地を自由にバナナ農園にして良いとのお墨付きを得た若武者は闘志に燃えた。
戦闘開始直後、ベイ軍は詩人の吉川さんを攻撃する。戦艦大和の砲撃によって機先を制し、続けざまにロペス中将の突撃が奏功。戦闘の主導権を握る。
第3戦線には敵の岡本一等兵がバナナの略奪を受けるが、直後にすかさず筒号戦車が反撃の長距離射撃!
なおも「いいじゃないか」などとポエムを連発する吉川さんに対し、頭脳明晰な伊藤参謀がこれを理詰めで言い負かす!
この隙に桑原一等兵が敵司令部を陥れ、戦況はベイ軍優勢に傾いた。

第5戦線には再び読売帝国軍の攻撃が東さんを襲う!個人での戦いに長けた兵士・坂本中将は「風」という援軍を得て右翼陣地を守るキャプテン・ソトの海賊船を攻撃!
さらに敵の重信忍者隊にも包囲され東さんは窮地に立たされる。さらにマギー師団による砲撃が放たれると、若武者の運命は絶体絶命かに思われた。

だが次の瞬間、鉄壁の戦艦大和の装甲が日の目を見る!ティーガー軍団との戦闘では内通する場面もあった超弩級戦艦が今日はその防御力を発揮し、若武者を救ったのだ。

一方、劣勢に立たされた読売帝国軍は歴戦の武将・内海元帥が姿を現す。幾度となくベイ軍の希望を打ち砕いてきた宿敵であり、その腕はベイ軍の兵士たちの血に染まっている。

第6戦線の反撃を封じられつつあったベイ軍であったが、第7戦線に柴犬が諦めずに噛みついたその時、援軍は空から訪れる!
井納宇宙艦隊がエンジン全開で夜空を埋め尽くし、突風を巻き起こしたのだ!すると戦艦大和の砲弾は不規則に宙を舞い、軍用亀の付近に着弾!
宮﨑豆戦車の砲撃も成功し、戦況はベイ軍に大きく傾いた。東さんのバナナ園に、10個目のシロボシ勲章が飾られようとしている。

「風を味方につけるなんて卑怯じゃないか!」
敵兵は怨嗟を口にしたが後の祭り、井納宇宙艦隊の去ったあとには三嶋大佐が姿を現し、読売帝国軍を封じ込める。

そして迎えた第8戦線、ベイ軍はパットン戦車団を出撃させる。

ここ数日、ベイ軍には苦しい戦いが続いた。だが、嵐は去り、風向きは変わるだろう。
奇跡を信じて戦う兵士たちに、救いがあらんことを信じて。







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【De】 ̄| パ | ッ | ト | ン | 戦 | 車 | 団 | ̄【8/30】

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【De】 ̄| パ | ッ | ト | ン | 戦 | 車 | 団 | ̄【8/28】

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1: 名無しさん@オープン 2018/08/28(火)20:28:19 ID:oUf

セ界大戦日誌
Tuesday,August 28 2018

屈辱を知った男が、復活の雄たけびをあげる。
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襲い来るタージマハル帝国軍に対し、ラミレス元帥はタイラー少佐と「守り神」嶺井参謀を抜擢する。
同郷の両者は二人にしか通じない暗号を巧みに操り、第3戦線まで敵の侵入を許さない。

対する攻撃部隊も、ガルシア司令の弱点を知り尽くしたキャプテン・ソトの砲撃で奇襲攻撃に成功すると、
戦友を援護したい嶺井参謀の懸命の突撃が奏功し追撃に成功する。

だが第4戦線、タージマハル帝国の福田将軍の砲弾がタイラー少佐を襲う!柴犬の懸命の防御戦闘も及ばず敵の進撃を許してしまった。
さらに第5戦線には大島疾風戦闘隊の猛攻を受けてしまい、続く重戦車ビシエドにも背後をとられてしまう。
つかみかけたシロボシ勲章はその手から滑り落ち、無念の退却となった。
なおも窮地のベイ軍を救ったのは、正体不明の傭兵「コードネーム=センターバック」である。
今季途中にベイ軍に加入した苦労人は、満場のヨコハマ・ベイの歓声を浴びたのだった。

その後第6戦線には、石田中佐の姿があった。
かつて先発隊として期待された男は度重なる敗走の末、中継ぎ中隊という激戦区に投入されたのだ。

だがそんな男は、恐るべきタージマハル帝国軍を完璧に制圧。
久々に浴びた歓声が、男が忘れかけていた闘争心を呼び覚ます。

この奮闘に応えたのは、「守り神」ミネーイーであった。
伊藤参謀の加入によってその地位を奪われかけていた男の一撃は、恐るべきガルシア司令を直撃。
苦しみ続けた石田中佐に、シロボシ勲章が渡ろうとしていた。

なお守り神ミネーイーにはその力が暴走しないよう、即座に防具で保護されるなどの場面もあった

そして迎えた第8戦線、戦友の復活を勝利で飾るべく出撃するのはパットン将軍である。
セ界のどん底から巻き返すために、男は今日も戦場に立つ。







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セ界大戦日誌まとめ

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【PV】 ̄| パ | ッ | ト | ン | 戦 | 車 | 団 | ̄【神宮決戦篇】

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350: 名無しさん@オープン 2018/08/24(金)20:48:31 ID:CfN

セ界大戦日誌
Friday,August 24 2018

【PV第6弾】パットン戦車団VS石山本願寺【神宮決戦篇】


大読売帝国軍の撃退に成功し、8月戦線の連敗に歯止めをかけることができたベイ軍。
ここからの逆襲をはかるべく、ベイ軍は神宮戦線へと舵をきった。

恐るべき敵に立ち向かうべく、まずは敵の武器屋を襲撃し、体制をととのえることを決定。
負けられない決戦の幕は、こうして切って落とされたのである。

開戦劈頭、ベイ軍は海軍部隊による先制攻撃を開始する。
戦艦大和の砲撃に続きキャプテン・ソトの海賊船も砲門をひらき攻撃!
ロペス中将の陽動の間に戦艦大和が作戦海域を離脱した。

対する石山本願寺は十八番山田が即座に反撃!先発部隊の濱口中尉はわずかに動揺する。
だがベイ軍の攻撃作戦には第二、第三の矢が準備されていた!
伊藤参謀がすかさず武器屋の隙をついて侵入に成功すると、柴犬が猛牛陸軍の坂口小隊の警戒をかいくぐり進撃!
さらにキャプテン・ソトやロペス中将の砲撃が炸裂し、ベイ軍は武器の略奪に成功した。

この優勢に守られた濱口中尉は粘り強い戦闘を展開する。第3戦線には潜水艦バレンティンの魚雷を受けたものの、
第4戦線には十八番山田を撃退することで敵の包囲を脱する。
続く第5戦線まで粘り強く戦い抜き、シロボシ勲章を手にしようとしていた。

若武者の勲章を守るべく第6、第7戦線にかけてミシマ作戦を展開するベイ軍。
第6戦線には宮﨑豆戦車隊の内通もあったものの、敵軍主力の山田隊の誤射によって危機を脱することができた。
続く第7戦線には作戦区域をゴリラに荒らされるというハプニングもあったものの、他の敵軍を退けることで戦線を維持。

そんな中、敵軍を追撃したいベイ軍攻撃部隊であったが、防犯体制を確立した武器屋への侵入は第3戦線以降ままならず、攻めあぐねるという状況が続く。
その隙を見逃さない石山本願寺は和尚の号令一下、第8戦線に出撃したパットン戦車団に襲い掛かる。

進むは極楽、退くは地獄。
恐れを知らぬ狂戦士たちの刃が、振り下ろされようとしていた。








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【パットン劇場】 ̄| パ | ッ | ト | ン | 戦 | 車 | 団 | ̄

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76: 名無しさん@オープン 2018/08/22(水)20:03:13 ID:jCd

セ界大戦日誌
Wednesday,August 22 2018

突如現れた宇宙船は、ベイ軍を連れ去って飛びたつ。

侵攻した読売帝国軍に対し、戦艦大和を単艦出撃させて防戦したもののついに力尽きて敗れたベイ軍。
兵士たちの敢闘もむなしく、ベイ軍はセ界の最底辺へとその地位を落としていた。

そんな情勢下、ヨコハマ・ベイ上空には巨大な宇宙船が姿を現す。井納宇宙軍の侵略だ。
もはやこれまで。誰もが顔を覆ったその時、なんとこの宇宙船はベイ軍を支援すべく加勢したのだ!

この巨大宇宙船は変幻自在の砲撃で読売帝国軍を圧倒!なんと第7戦線まで敵を完璧に制圧する。
なかでも第5戦線では、進撃してくる敵の軍用亀をその長い脚で絡めとるなど、懸命の防戦ぶりにヨコハマ・ベイは沸いた。
対する読売帝国軍は、詩人の吉川さんを武装させてベイ軍の制圧に乗り出す。
この敵もまた緩急自在の戦闘でベイ軍を制圧。
第4戦線に筒号戦車の砲弾を受けるものの、「つまづいたって いいじゃないか」などと開き直り、ベイ軍の追撃を許さない。
両軍の守備部隊も互いに砲弾をうまく処理し、気づけば戦況はベイ軍有利のまま第8戦線に突入した。

すると宇宙船は燃料を使い果たしたか、宇宙へと去っていく。

すかさず戦場に立つのは、我らがパットン戦車団だ。

今日の宇宙人もまた、不気味な地上絵を残した。
それは、36個の白いマルであった。

復活を遂げた宇宙人が、ベイ軍を遥かな高みへと連れて行ってくれるのだろうか。







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【De】 ̄| パ | ッ | ト | ン | 戦 | 車 | 団 | ̄【8/19】

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1: 名無しさん@オープン 2018/08/19(日)21:28:39 ID:1Ce

セ界大戦日誌
Sunday,August 19 2018

ベイ軍は、苦境に立っていた。

広島赤鯉軍の猛攻の前に濱口中尉は敢闘むなしく散り、絶対絶命の展開で迎えた戦闘三日目。
先陣を切る今永少佐の部隊は敵の猛射を浴びて壊滅。
S子さんのバーは通常営業を終えたものの、平田中佐が敵の追撃を許してしまう。


第8戦線、劣勢に立つベイ軍は海軍部隊の投入を決断する。
逆襲の口火を切ったのは、今日初陣を迎える山本提督。号令一下、放たれた砲弾は敵陣を粉砕!
戦艦大和はあえなく沈没したものの、キャプテン・ソトの海賊船が総攻撃に加わりさらに砲撃!

広島赤鯉軍をじわりじわりと追い上げる。

迎えた第9戦線、戦場にはパットン戦車団の姿があった。
まだ諦めない、なんとかするんだ。
信じればなんとかなる。







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【De】 ̄| パ | ッ | ト | ン | 戦 | 車 | 団 | ̄【8/11】

no title
1: 名無しさん 2018/08/12(日)21:34:23 ID:H7Q
セ界大戦日誌
Sunday,August 12 2018

その男は、恐れずに戦場へと飛び込む。
栄冠をつかむその日まで。
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嵐吹き荒れる中での石山本願寺との戦闘は痛み分けに終わったベイ軍に、驚くべき知らせが舞い込む!
本拠地ヨコハマ・ベイが、ティーガー軍団によって植民地化されていたのだ。
「死の配達人」ことランディ大佐はラーメンの配達人となり、バナナ農園の経営を圧迫。
さらには鋭い斧を振りかざしてS子さんのバーを取り壊すなど、蹂躙を受けていた。

先発隊に起用された今永少佐は、自分自身の戦い方を取り戻すべく、苦悩の日々を送っていた。
第一戦線、敵の誠意大将軍・フクドメ導師と糸井宇宙艦隊の波状攻撃を受け、ベイ軍は劣勢に立たされてしまう。

だが攻撃部隊も戦艦大和の攻撃や、敵の交戦法規違反などにより、敵の若武者・馬場騎兵隊を包囲!最前線には、民兵の石川さんが立つ。

頬を覆うヒゲは整然と手入れされ、その目はティーガー軍団をきっとにらむ。
ベイ軍に入営して、すでに14年を数える。幾人もの戦友が、期待に応えられず去っていくのを見てきた。
また自分自身、期待に応えられず心無い批判に晒されたことも数知れず、不甲斐なさに眠れぬ夜を明かしてきた。

苦しいことばかりのベイ国軍人としての日々であったが、男は一度として逃げ出さない。
一分一秒でも長く、戦友と共にありたい。栄冠をつかむその日は、いまだ訪れていないのだ。

頭脳は冷徹明晰を極め、馬場騎兵隊が繰り出す12回もの突撃をひらひらとかわし、ついに敵は根負け!
戦況は均衡状態を取り戻した。
その粘り強さが、ベイ軍に力をもたらした。第3戦線には海賊王の砲撃で戦闘の主導権を握ると、なおも馬場騎兵隊を攻め立てる!
そこで前線にたった守り神ミネーイーが追撃の砲弾を放つ!ウィーランド准将に活躍の場を奪われかけていた屈辱の日々を越え、一塁拠点上で咆哮した。

だが敵もさるもの、誠意大将軍のフクドメ導師の砲撃でベイ軍に迫る!
やはりティーガー軍団には敵わないのか、兵士たちに不安が募る。

そんな空気を打ち破ったのも、また石川さんであった。
第5戦線には敵の投じた岩石を敢然と打ち砕き、戦況の有利を決定づける。海賊王の砲弾もこれを祝うかのように炸裂した。
いっぽうの守備部隊は、今永少佐が奮戦。第5戦線を越え、6、7、8戦線まで足を踏み入れる。
男の闘志が燃え上がるのに比例して、ヨコハマ・ベイは熱狂した。
被弾の数は少なくない。だが戦場を離れたくない。この勝利へのあくなき執着こそ、今ベイ軍が求めていたものなのだ。
満身創痍の今永少佐を援護すべくS子さんのバーを開業するベイ軍。敵の追撃は激しさを増す。

そして迎えた第9戦線、与えられた役割を果たすべく、将軍が戦場へ向かう。
民兵の石川さんは足場を二度三度踏み固め、将軍の頼れる背中をちらと見やった。
今永少佐はベイ軍の陣地で前のめりになり、戦況を注視している。

さあ来いティーガー軍団。ここは俺たちのホーム、ヨコハマ・ベイだ。

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【De】 ̄| パ | ッ | ト | ン | 戦 | 車 | 団 | ̄【8/7】

1: 名無しさん 2018/08/07(火)20:51:46 ID:SX6
セ界大戦日誌
Tuesday,August 7 2018
中継ぎ師団の一角、神聖ミカミ中隊を指揮する三上中将は、どんな厳しい戦場にも文句一つ言わずに飛び込んでいく名将である。
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広島赤鯉軍の凱歌が響くヨコハマ・ベイで、パットン将軍は瞑目していた。
ロペス中将の活躍で一度は危機を脱し、歓声を送っていたベイ国市民たちは、すでに家路についている。
店長の山﨑さんはイースト菌に集られて動かない。東さんはバナナのレシピ開発に夢中。
宮﨑豆戦車は砲身をハチミツまみれにして、筒号戦車は卓球に興じている。
かつてセ界制覇を誓った仲間たちの絆は、もはや崩壊寸前であった。

「このままじゃイケネエ、こいつ等を元気にするにはどうしたらイインダ!」
ひとり闘志を燃やすのは海賊王キャプテン・ソトである。
彼は海賊に伝わる伝説の乳酸菌飲料「ヤクルトの泉」を見つけ出し、ベイ軍の疲れを癒そうと考えたのだ。
だがそこは恐るべきツバメ空軍が潜む危険地帯である。最奥には石山本願寺がそびえ、怪しげな読経の声がジングウの森にこだましていた。
こんな危険地帯に単身送り込まれるのは、読売帝国軍から拉致してきたタイラー少佐である。
彼はただ一人敵地に赴き、恐るべき十八番山田やや伴天連思想青木、暴れん坊馬連手院などを相手に戦わねばならないのだ。

「援軍はまだか!援軍を寄越せ!」
若武者・タイラー少佐は救援信号を飛ばしながらも勇敢な戦いぶりをみせる!第3戦線までの敵を制圧したのだ。

すると第4戦線、海賊王の雄たけびが響く!
「砲門全開!ヨーソロー!」
キャプテン・ソトによって放たれた砲弾は敵のライアン少佐を痛撃!戦況はついにベイ軍有利となった。

だが懸命な戦いを続けるタイラー少佐を悲劇が襲う!第6戦線に出撃する直前、その肉体に激痛が走ったのだ!
「どうも骨ではなさそうだ」「長くて2週間か」「症例を調べてみようか」
石山本願寺の門徒宗が口々に噂する中、戦場を去るタイラー少佐。もっと戦いたかった。男は悔しさで目線を落とした。
「よく戦った。あとは任せろ」
少佐が顔を上げると、そこにはベイ軍の兵士たちの姿があった。
孤独のまま戦場に突っ込み、第5戦線までも戦いぬいた男の背中は、兵士たちを奮い立たせたのである。

なんとしても、少佐にシロボシ勲章を届けなければならない。ラミレス元帥は三上中将を抜擢!
頼もしい立ち姿にはタイラー少佐も「え…三上さん大丈夫なんですか…」とこれを歓迎!
傷めたはずの膝を震わせ、しきりに頭を掻くなど頼もしい先輩への信頼感と安心感を全身で表現していた。

そんな三上中将は適当に放った砲弾で十八番山田を撃破するなど躍動!ラミレス元帥は満足げにうなずいた。

いっぽう、ベイ軍の攻撃部隊は第七戦線、ロペス中将や筒号戦車の砲撃で石山本願寺の外壁を飾る破風を破壊!
戦果を拡充。
徐々に優勢ムードが高まる影で、三上中将が山賊にしばき回されていたことは不問に付されていた。
第8戦線には駆逐艦荒波の観艦式も執り行われるなど、ベイ軍は徐々にこの地への支配を広げる。

そして迎えた第8戦線、戦場に立つのはパットン将軍。
三上中将が託した勝利へのバトンはなんか砂まみれになっていたが、ともかくも将軍の手に渡った。

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【De】 ̄| パ | ッ | ト | ン | 戦 | 車 | 団 | ̄【8/5】

 10697
1: 名無しさん 2018/08/05(日)21:09:35 ID:55m
セ界大戦日誌
Sunday,August 5 2018

うだるような暑さのヨコハマ・ベイに、まとわりつくような甘い芳香が立ち込める。
香りの発生源は宮崎豆戦車のエンジン・ルームだ。
ここ最近燃料をハチミツに換装したことで、破壊力を取り戻しつつあるのだ。

鯉の党を擁する広島赤鯉軍との戦いは3日目に突入した。
戦闘初日はウィーランド准将とゲリラ少女のクララちゃんの活躍で敵を退けるも、
2日目は大瀬良議員の闊達な答弁の前に言いくるめられ、宮崎豆戦車の反撃もむなしく膝を屈した。

迎えた戦闘最終日、先陣を切るのは今永少佐だ。
出撃すること既に10回、かろうじて2つのシロボシ勲章を得たものの、
ベイ国民と、何より自分自身の期待に応えられずにいる。

今日の戦闘でも金髪お下げの美少女議員と、自ら敵陣を破壊し尽くす「やべー秘書」のコンビネーションに翻弄されてダメージを負ってしまう。
さらには2発の長距離砲撃を喫し第五戦線で撤退。湧き上がるフラストレーションは、ヨコハマ・ベイを覆っていた。
この苦境を脱すべく、ベイ軍は戦車部隊を出撃させる。
桑原突撃隊とキャプテン・ソトが鯉の党の警備員・アドゥワさんの警戒を掻い潜り出撃すると、
筒号戦車と宮崎豆戦車が砲撃!ハチミツまみれの砲弾が、タヌキ猟師の鈴木さんを襲った。

この快挙によって戦況は均衡したかに見えたが、敵もさるもの、なんと安部総理がみずから出撃したのである。
「アドゥワさんのシロボシ勲章を取り戻す!」渾身の砲弾は右翼陣地を直撃!
逆襲を目指すベイ軍にこれは痛恨であった。

そして迎えた第9戦線、いまだ劣勢に立つベイ軍だが、パットン戦車団を迷いなく出撃させる。
なりふり構ってなどいられない。勝利のために、将軍は砲弾に闘志を込める。

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