野球お絵かきまとめ

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パットン戦車団

【De】 ̄| パ | ッ | ト | ン | 戦 | 車 | 団 | ̄【4/19】

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1: 名無しさん 2018/04/19(木)20:11:22 ID:PC2
セ界大戦日誌
Thursday,April 19 2018

大読売帝国の侵略によりニイガタ基地を失陥したベイ軍を、帝国軍は追撃!撤退戦の末に、戦闘の舞台はヨコハマ・ベイへと移った。

たどり着いた敵を待っていたのは、新兵・東少尉である。帝国軍の吉川少尉とは先週の戦闘で干戈を交えており、ベイ軍には与し易しの感が漂っていた。
その感覚通りベイ軍は序盤から猛攻を開始!筒号戦車やロペス中将が出撃した。
そこへ休養を経て燃料のハチミツ満タンの宮崎豆戦車が到来!強烈な砲撃で血路を開くと、守り神ミネーイーや桑原突撃隊が殺到!
たちまち戦況を有利に導いた。

突然の強襲に慌てた吉川少尉であったが第2戦線以降は態勢を立て直すとベイ軍への制圧射撃を開始!戦線を維持し友軍の反撃を待つ。

しかしそれに勝る気迫を見せたのはベイ軍・東少尉であった。
前回の帝国軍との戦闘では味方の援護射撃に逆に動揺するそぶりを見せたが、今回の戦闘ではそのような不安はおくびにも出さず、飄々と戦地に立ち続ける。
それは新潟の地で敗れて帰ってきた兵士たちへの激励のようでもあった。
すると敵将・高橋司令官が動く!ベイ軍有利の雰囲気を鋭敏に感じ取ると、田園地帯への退却を命令する。
深追いしたロペス中将は坂本個人軍の餌食となってしまう。東少尉は戦闘がより厳しくなることを覚悟し、気を引き締めた。
するとベイ軍守備陣も若武者の戦いぶりに奮起!第6戦線には戦艦大和が機動力を発揮して敵の攻撃を食い止めるなど、ベイ軍は一体感を取り戻し始める。

迎えた第8戦線、懸命にベイ軍を引っ張った東少尉にも燃料切れが訪れる。
しかし心配無用!頼れる将軍が、力強さを見せつける!

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【De】 ̄| パ | ッ | ト | ン | 戦 | 車 | 団 | ̄【4/17】

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3: 名無しさん 2018/04/17(火)20:28:12 ID:LqT
セ界大戦日誌
Tuesday,April 17 2018

戦友の危機は、自らの危機。それが将軍の心意気だ。

快進撃を続けるベイ軍に、恐るべき知らせが舞い込んできた。
宿敵・大読売帝国が、飯塚一等兵の郷土、ニイガタ基地に侵略を開始したのだ。
故郷の危機を前に、若武者の瞳は悲壮な決意に燃えた。

敵の首魁は人造人間G-42である。新潟の美味しい米や野菜、魚、そして酒を平あらかた略奪すると、有り余る腕力をベイ軍にむけた。

第3戦線、読売帝国がタージマハル帝国から獲得した長距離単装砲部隊のゲレーロ中将が砲撃!開戦の狼煙となった。
ただちにベイ軍も反撃!ロペス中将、宮崎豆戦車が進撃し、戦況をひっくり返した。

しかし悲劇は第6戦線に待っていた。
飯塚一等兵の勝利を確信したベイ軍はバーを開店!美味しい日本酒で酒盛りを始める。

しかしこれが誤算!屈辱に燃える亀型戦車が放った砲弾はベイ軍陣地を打ち砕いた。
このままでは終われないベイ軍。第9戦線、田植えの時を待つ田園地帯を踏み荒さないよう慎重に、パットン戦車団が出陣した。

繋いだ!繋いだ!ベイ軍の進撃はまだ終わらない!

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【De】 ̄| パ | ッ | ト | ン | 戦 | 車 | 団 | ̄【4/14】

 3368
176: 名無しさん 2018/04/14(土)15:50:54 ID:M8G
セ界大戦日誌
Saturday,April 14 2018

昨日の戦闘に勝利し歓喜に沸くヨコハマ・ベイ。将軍も活躍の場を取り戻し、充実感をかみしめていた。

快進撃を続けるベイ軍は侵攻してきたタージマハル帝国軍に対し積極果敢な攻撃を開始する。戦闘序盤から筒号戦車、ロペス中将が砲撃を浴びせ、戦闘の主導権を握った。

反撃を試みる帝国軍に対しては、今年からベイ軍に加わったバリオス軍曹が猛射を加え、その動きを封じていた。
戦況は圧倒的とは言えないが、確実な優勢を守っている。

もしかしたら、今年はセ界制覇を果たせるのではないか。

ベイ国民や若い兵士たちの間からは、そのような声が早くも漏れ始めていた。

戦闘中、楠本一等兵が平田中将に毒入り肉団子をぶつけられたり、神里少尉がMM監視システムに見つかり射撃されるなどの不慮の犠牲もあった。
しかし、有利な戦況もあってそれらの出来事は不問に付されていた。

何かがおかしい、何かを忘れている気がする。
ゲリラ少女のクララちゃんは、自分がまだゲリラ幼女だった2015年のことを思い出していた。

あの時も、ベイ軍は歓喜の中にあった。しかしその直後に訪れた絶望と死が、彼女の脳裏にフラッシュバックする。

もう、あの悲劇は繰り返さない。
傷を負って強くなった少女は、思いをこめて将軍の背中を叩く。

あのときの忘れ物を取りにいくために、パットン将軍の力が必要だ。

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【De】 ̄| パ | ッ | ト | ン | 戦 | 車 | 団 | ̄【復活】

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1: 名無しさん 2018/04/13(金)20:42:02 ID:MOx
セ界大戦日誌
Thursday,April 12 2018

衛生兵!衛生兵!
悲鳴のような伝令が戦場を駆け巡る。

ベイ軍のため、ベイ国民のため、そして我が子のため。
使命感に燃えるほどに、空回りする闘争心。
照準は定まらず、敵軍は次々と防衛線を突破してくる。パットン将軍は退却するほかに選択肢がなかった。

将軍の屈辱とは裏腹に、ベイ軍は快進撃を続ける。生い茂る雑草を焼き払い、博物館を破壊し、竹林を薙ぎ払い、カラクリ・ベースは灰燼に帰した。

凱歌に沸くベイ軍に、恐るべき知らせが飛び込んでくる。
本拠地ヨコハマ・ベイにタージマハル帝国が侵攻を開始したのだ!

重戦車ビシエドに加え「鉄槌」の異名をとるアルモンテ軍曹が怪力をふるいながら、ヨコハマ・ベイを破壊し始める。

いっぽうベイ軍も直ちに反撃を開始する!まずは宮﨑豆戦車隊が100エーカーの彼方から砲撃を成功させると、左舷の武装を撤去した戦艦大和も攻撃を開始!

しかし、タージマハル帝国軍はさらなる執念に燃えていた。
去る2017年、ベイ軍の前に度重なる蹂躙を受けた傷跡があるのだ。
戦車を破壊され、少年兵をなぶり者にされ、誇り高き暖簾はおもちゃにされた。

そんな帝国軍の総意を砲身にこめて放たれた重戦車ビシエドの弾丸は石田中佐を直撃!中佐は壮烈な戦死を遂げた。

だがベイ軍はこれに逆襲しようにも中継ぎ中隊の疲弊が目に見えて色濃く表れている。ラミレス元帥はやむなく石田中佐を蘇生させて戦線に投入した。

その石田中佐の死に物狂いの戦闘ぶりにベイ軍攻撃陣も奮起!第6戦線に帝国軍の小笠原少尉を攻め立てて撤退に追い込むと、第7戦線には「メキシコの蒼い疾風」ニコラス少尉が出撃!
内通ノルマを終えて帰還したクララちゃんも戦列に加わり砲撃!
さらに戦艦大和の46cm砲が火を噴く!
続く筒号戦車は擱座したが、ロペス中将の砲撃の間に神里少尉も帰還!ベイ軍は戦況を逆転した!

そのような目まぐるしい戦況の中で、誰よりも出撃を望んでいる男がいた。

「将軍」スペンサー・パットン、その人である。

ここ最近ふがいない戦闘が続く将軍は、ようやく一つのことを思い出す。

何かのために戦うのではない。
ただ己の闘争心に応えるだけでいい。本能に従うだけでいい。

屈辱をぶつけるべき相手は、目の前にいる。

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【De】 ̄| パ | ッ | ト | ン | 戦 | 車 | 団 | ̄【悲報】

 3119
1: 名無しさん 2018/04/11(水)19:36:20 ID:RKu
セ界大戦日誌
Wednesday,April 11 2018

ベイ軍は安心して育児休暇を取れる職場です!

4月10日、ベイ軍は大混乱に陥っていた。
第二子の誕生に伴って戦線を離れたパットン将軍が居ない状況で、ベイ軍は恐るべき敵と対していた。
その名も「人造人間G-42」

それはかつてベイ国が送り込んだスパイ、コードネームD-11である。彼はベイ国への内通が帝国軍にバレてしまったが故に、改造手術を施されて人造人間G-42へと生まれ変わった。
手術によって優しかった心は奪われ、民間人へと武器をふるう悲しき狂戦士と化してしまったのだ。

かろうじて勝利を収めたベイ軍には、将軍が帰ってきた
今日の戦場は第六戦線だ。

愛する我が子のため、彼は腕を振るう。

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【De】 ̄| パ | ッ | ト | ン | 戦 | 車 | 団 | ̄【4/7】

 2763
1: 名無しさん 2018/04/07(土)16:35:15 ID:f3T
セ界大戦日誌
Saturday,April 7 2018

戦艦・大和。
高い攻撃力と、鉄壁の防御力を誇る「黒鉄の要塞」である。

さる4月4日より、その戦艦大和を奪回すべくティーガー軍団がヨコハマ・ベイを襲撃!!
恐るべき斧と「死の配達人(メッセンジャー)」ことランディ大佐の部隊の波状攻撃によりベイ軍は壊滅状態に陥った。
勝利したティーガー軍団であったが、肝心の戦艦大和はボテボテの波動砲を転がすのが精いっぱいという有様であった。
金本総統は懐かしさと寂しさの入り混じった顔つきで灰燼に帰したヨコハマ・ベイを一瞥すると、そのまま引き上げていった。

一方のベイ軍は戦艦大和のふくらはぎを修復すべく、ドックのある広島へと進軍した。

そこには、昨年熾烈な争いの末にベイ軍に膝を屈した広島赤鯉軍が待ち構えていた。

あの悔しさを忘れない。復讐に燃える広島赤鯉軍は官僚・野村主任が怒涛の残業をみせベイ軍を撃破!
戦闘初日は広島赤鯉軍の前に苦杯をなめることとなった。

あけて今日、広島赤鯉軍はジョンソン師団を出撃させ、手負いのベイ軍の殲滅をはかる。
いっぽうのベイ軍はバリオス軍曹が粘り強い砲撃をみせ、赤い濁流を懸命に押しとどめていた。

しのぎを削る二人の武将の戦い、先にダメージを負ったのはジョンソン師団であった。
守護神ミネーイーが宮崎豆戦車を伴ってのミサイル攻撃に成功すると、エルドレッド上院議員の内通を足掛かりに戦艦大和とゲリラ少女のクララちゃんも躍動!
戦況はベイ軍側に大きく傾いた。

その後は両軍とも砲火を交わすも、戦況はベイ軍有利のまま第8戦線を迎えた。

秘密基地ブルペンのブザーが鳴り響く。

パットン将軍。その男の目に火がともる。

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【De】 ̄| パ | ッ | ト | ン | 戦 | 車 | 団 | ̄【4/1】

1: 名無しさん 2018/04/01(日)15:40:00 ID:nUD
no title


セ界大戦日誌
Sunday,April 1 2018

これは演習ではない!繰り返す!これは演習ではない!

ソフトバンク連邦の前に無条件降伏を余儀なくされた2017年11月
ベイ軍将兵とベイ国民は耐えがたきを耐え、忍び難きを忍び、屈辱の日々を送った。

あれから半年もの時が流れた、2018年4月1日。
ベイ国は敢然と再軍備を宣言し、全セ界に宣戦を布告した。

今度こそセ界を制覇しよう。
ラミレス元帥の号令一下、出撃のときを待つベイ軍。

戦いは、ヨコハマ・ベイへの奇襲攻撃で始まった!ツバメ空軍の空襲である!
しかし、我らは恐れることはない。この日の為にティーガー軍団から戦艦・大和を鹵獲し、戦力を増強していたのだ。
頼れる仲間は、ベイ軍に鉄壁の守備力をもたらしたのである。

開戦直後、その戦艦大和が内通!ベイ軍は大混乱に陥った。

加えてツバメ空軍の細菌兵器によって今永少佐、ウィーランド准将、梶谷中将の部隊がことごとく破壊され、ベイ軍はいきなり満身創痍の状況に立たされる。
かくして開戦初日、二日目と続けてヨコハマ・ベイをツバメ空軍の毒牙にゆだねてしまったのである。

そして開戦から3日目、ベイ国は早くも滅亡の危機に瀕していた。
猛威をふるうツバメ空軍に対し、ラミレス元帥は学徒出陣を決断。
弱冠19歳の京山一等兵は、その身を戦場にさらすことになった。

不安な面持ちの京山一等兵は開戦劈頭、バレンティン級空母の攻撃を受ける。
しかしゲリラ少女のクララちゃんが巧みな弾丸輸送でこれを撃退!心強い味方が、若武者の不安をやわらげ、闘争心を盛り上げていく。

迎えた第4戦線には宮崎豆戦車の砲撃をきっかけにベイ軍が総攻撃を開始!
豆戦車、守り神ミネーイー、戦艦大和がヨコハマ・ベイを埋め尽くす状況となった。
それに応えたのはゲリラ少女のクララちゃん。混乱する敵軍をすかさず砲撃し、戦況を一気に有利に持ち込む。

しかし対するツバメ空軍も、帰還した英雄エイオキ司令官が宮崎豆戦車を撃破するなど果敢な戦闘を続け、戦闘局面はめまぐるしく展開していった。

第七戦線に投入された井納艦隊が役目を終えて宇宙へと帰ると、続く第八戦線にはあの男の登場である。

スペンサー・パットン

人呼んで「将軍」


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【総集編】セ界大戦日誌・最終章「パットン戦車団よさらば」

―――最終章―――「パットン戦車団よさらば」

no title


▼「セ界大戦日誌・特別編」▼
https://youtu.be/dyy061pjp98



セ界大戦日誌←シリーズリンク


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パットンとかいうウィーランドの陰に隠れた良助っ人www

no title
1: 名無しさん 2018/01/17(水)16:33:21 ID:srO
ワイFORREALみて好きになる

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【総集編】セ界大戦日誌・第六章「王者への挑戦」

―――第六章―――「王者への挑戦」

六章-1


セ界大戦日誌←シリーズリンク

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【総集編】セ界大戦日誌・第五章「雨の中の猛虎」


―――第五章―――「雨の中の猛虎」
 
五章-1




セ界大戦日誌←シリーズリンク

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【総集編】セ界大戦日誌・第四章「将軍の帰還とベイ軍の死闘」


―――第四章―――「将軍の帰還とベイ軍の死闘」

四章-1


セ界大戦日誌←シリーズリンク

 
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【総集編】セ界大戦日誌・第三章「パシフィック条約機構との激突」


―――第三章―――「パシフィック条約機構との激突」

三章-1



セ界大戦日誌←シリーズリンク

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【総集編】セ界大戦日誌・第二章「セ界各国との死闘」

一章-1



セ界大戦日誌←シリーズリンク

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【総集編】セ界大戦日誌・第一章「パットン戦車団あらわる」

―――第一章―――「パットン戦車団あらわる」

一章-1



セ界大戦日誌←シリーズリンク


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【総集編】セ界大戦日誌・序章


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ウィーランド、パットンが残留決定!

1: 名無しさん 2017/11/08(水)13:08:59 ID:BKG
エリアン、クラインが退団
エリアンは悲しいンゴ…
でも2人がちゃんと残ってくれて嬉しい

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 DeNAは8日、スペンサー・パットン投手、ジョー・ウィーランド投手と来季の選手契約を結ぶと発表した。

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【最終回】 ̄| パ | ッ | ト | ン | 戦 | 車 | 団 | ̄

 0873
1: 名無しさん 2017/11/04(土)21:42:23 ID:9yk
セ界大戦日誌
Saturday November 4,2017
▼「パットン戦車団」特別編Part.2▼
https://youtu.be/cyRxZeYo0mQ



万雷の歓呼を背に、ベイ軍はヨコハマ・ベイを旅立った。
向かうは決戦の地、福岡要塞。
この場所で喫した屈辱を、今ここで晴らすときがきたのだ。

ベイ軍先発隊は今永少佐。戦果の如何にかかわらず今日この日が最後の戦いとなるであろう彼は、全身全霊を戦場に注ぎ込む。

戦闘序盤、ソフトバンク連邦軍の熱男軍曹が今永少佐を砲撃する。
しかしベイ軍も即座に反撃。「特攻野郎」の異名をとる白崎隊が渾身の砲撃を見舞うと、戦況は均衡状態に持ち込まれた。
中継ぎ中隊を運用するソフトバンク連邦軍に対し、ベイ軍は攻撃の手を緩めない。
韋駄天・梶谷中将が自らを犠牲に活路を開くと、そこへロペス中将が猛射!
彼の雄たけびととともに、ベイ軍はついに戦闘の主導権を握る。

これを受けて今永少佐も渾身の射撃を続ける。
第6戦線には敵軍の侵攻を受けるも、魔獣デスパイネを討ち取って危機をしのいでみせた。

そして迎えた第8戦線、ラミレス元帥はあの男に出撃を命じる。

ゆくぞ!パットン戦車団。
青い暖簾をなびかせて。

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【色々】 ̄|パ|ッ|ト|ン|戦|車|団| ̄

 0864
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ベイスターズって来年パットンいなくなったらやばくね?

no title

1: 名無しさん 2017/11/02(木)10:29:52 ID:3WP
エスコも残すのかよくわからんし
7回:砂田
8回:三上
9回:山崎
こんなん2回に一回は逆転されそう

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2018/4/19更新

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